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保守契約のその後

読んでくださりありがとうございます。

私の契約は3つ
①販売店との売買契約書(顧客管理ソフト)
②販売店が代理店契約している一応大手のIT会社との保守契約(顧客管理をネット上で行う。その管理を保守する会社とのこと)
③クレジット会社との業務用クレジット契約

③は昨年解約済みでした。(私が内容証明と支払い抗弁書を送付直後。解約の連絡なし。←聞かないと知らせてくれない。解約理由は開示されない)
①については、販売店から解約違約金請求(3月と5月)が来ていますが、無視しています。

そこで②の問題です。
ネット上の他の体験談によると、売買契約からの請求を無視しても保守契約は履行されているケースが多いようです。
ログインID等の送りつけなどにより、月々の代金の支払い義務が生じるという論理。あと、契約書の内容がひどすぎるのですが、こちらから簡単に解約・停止ができないようになっています。(要するに中途解約しようとすると大金を請求される)

私も用心して、郵便物のチェックや銀行との相談(保守契約先の引き落とし名義が某クレジット会社名になってました。サインしたような気はする、というか私のサインを銀行側に確認させてもらいましたが、私に控えはありません*1)で、引き落としを現在止めるのはできないということを踏まえ、預金残高のチェックは常に気をつけていました。(支払いに使っていたものは他の通帳に移したり、お金を入れておかないようにしたり)

現在に至るまで、保守契約先から一通の郵便物も届かず、一度の引き落としもありません。

売買契約が解約違約金請求に変わってきているからかな。
販売店が解約違約金を請求してきたということは、顧客管理ソフトは私に納品しないということ。
つまり、保守契約は無効?
でも保守契約書によると保守契約先から解約違約金請求される可能性もあるんだよね。

とつらつら考えつつ。
常識的に考えれば、保守契約分の仕事をしてないから請求しないよね。
常識が通じれば、だけど。今のところ通じてます。

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プロフィール

たなか

Author:たなか
青森県在住の個人事業主。
2013年冬、いわゆるホームページリース商法に引っかかる。
2007年春、内職商法に引っかかる。

人生、焦るとろくな事が無い。
他人を信用できない世の中はいやだなぁ、と思う今日この頃。

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